パチンコは「いくら勝つか」じゃなく「いくら負けるか」のゲーム

お盆休みなんてあっという間でしたね…。
とくにどこに行くわけでもなく、昼間はドトールでコーヒー飲みながら勉強して飽きたらポケモンハンティング、夜は涼しくなるので夫と二人でちょっと遠出してポケモンハンティング(笑)
ポケモンばっかじゃん(^-^;
ちなみに今日、ピカチュウゲットしました(笑)

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まぁ、ある意味お散歩アプリなのである程度健康的ですね。うん。
でもまぁ、夫婦してバッチリハマってます(^-^;
モバイルバッテリー買っちゃったもん(笑)
でもね。
夫はやっぱりパチンコに行きたいわけですよ。
時間はたくさんあって、特にこれといって予定もない。
私も家に一人でいるのは退屈なので、夫と一緒に出掛けて二手に別れ、私はカフェで勉強したりポケモン探しにいったりしてたわけです。
そういうときってやっぱりね。
ちょっとパチンコしたいと思っちゃうんですよ。悲しいことに。
パチンコなんて「最終的には絶対勝てないモノ」だと知っているのに。
パチンコを打ってる限り、「いかに負け額を少なく済ませるか」というゲームでしかないのに。
もちろん10万も20万も勝つときだってあります。
でもそんな日はほとんどないし、トータルで見たらその10万稼ぐのにいくら使ったか…。
そんなことも理性ではわかってるのに、パチンコしてるときってどうして止められないんだろうなぁ。
no reason。
理由なんてないんだろな。
あんなに湯水のように諭吉が消える遊びなんてそうそうないよ…。
もう戻りたくないですね。

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